🔦 シーズン4「電気」完全ガイド

灯台・屍力発電所・光度設定・血染めの夜・ゾンビ狩りのポイントをまとめて解説

シーズン4が始まると、基地運営で最も重要になるのが「電気管理」です。

灯台の光度設定や屍力発電所の運用を理解しておくと、生産効率の低下を防ぎ、ゾンビ狩りや都市攻撃の効率が大きく向上します。

このページでは、資料に基づいて 初心者でも迷わない電気システムの仕組みと運用方法 をまとめました。


■ 電気は常時点灯が基本

灯台の光が消えると、

• 基地内の生産性が低下

• 部隊の行軍速度が遅くなる

というデメリットが発生します。

そのため、基本は 常時点灯 が推奨です。


■ 光度自動調整モードは必ず「ON」

灯台の光度を手動で変更すると、自動調整が OFF になります。

特に光度を上げてゾンビ狩りをした後は、必ずONに戻っているか確認しましょう。

「血染めの夜」発生時自動消灯「ON」

2日目から始まる「血染めの夜」は消灯しないと電気が無くなる


■ 灯台&屍力発電所の建設手順

灯台に電気を送るには、屍力発電所と電気工が必要です。

資料の内容を整理すると、手順は以下の通り。

1.灯台のプレゼントBOXを開ける

2.灯台を建設

3.屍力発電所をクリック

4.屍力発電機を建設

5.働くゾンビを倒して確保

6.働くゾンビが揃ったら発電開始

7.電気工を獲得

8.灯台に電気を送る準備が完了

※屍力発電所は最大4つ、電気工も4名まで配置可能。


■ 光度レベルと効果

灯台の光度には1〜4のレベルがあり、それぞれ効果や消費電力が大きく異なります。

■ 光度1

光度1は、基地の常時点灯に使用される基本の明るさです。

耐性は +50、士気は +0、照らせる範囲は 5×5 と狭めですが、消費電力は 1分あたり1.2K と非常に低く、普段使いに最適です。


■ 光度2

光度2は、都市攻撃やゾンビ攻撃の際に使用される戦闘用の明るさです。

耐性は +150、士気は +0、照射範囲は 11×11 と広がり、戦闘時のサポートとして有効です。

ただし、消費電力は 1分あたり6K と光度1に比べて大きく増加します。


■ 光度3

光度3は、より強力な戦闘支援を行う光度です。

耐性は +250、士気は +3 と上昇し、照射範囲も 17×17 とさらに広がります。

消費電力は 1分あたり12K と高めですが、ゾンビ狩りや都市攻撃の効率が大きく向上します。


■ 光度4

光度4は最も強力な光度で、戦闘時の最大効果を発揮します。

耐性は +250、士気は +5 と高く、照射範囲は 23×23 と非常に広範囲をカバーします。

その分、消費電力は 1分あたり18K と最大になります。


光度2〜4は戦闘用。

普段は光度1でOKです。


■ 電気工の派遣と帰宅

連盟員に電気を送るには、電気工を派遣します。

派遣手順

1.基地をタップ

2.電気マークをタップ

帰宅手順

1.左下の電気マークをタップ

2.電気工タブの「戻る」をタップ


■ ゾンビ狩りのコツ

資料にあるポイントを整理すると、以下の3つが重要です。

① 光度はLv3〜4

仲間の光度範囲に入れば、その光を利用して狩ることも可能。

② 電光出撃を使う

移動が速くなり、効率が大幅アップ。

③ 戦闘狂を使う

火力が上がり、討伐速度が向上。



■ 血染めの夜(2日目以降)

開催時間は以下の3回。

• 13:30〜14:00

• 21:30〜22:00

• 5:30〜6:00

特徴

• 消費電力が非常に多い(基本は基地消灯)

• ゾンビ・終末精鋭が強化

• 初回討伐報酬が豪華

• カードのドロップ率UP

• 勾玉(まがたま)が入手可能


討伐の流れ

1. 光度変更

2. 部隊出撃 or 集結

3. 消灯

4. 最後に「光度自動調整モード」がONか確認






✨ まとめ

シーズン4の電気管理は、灯台の光度と屍力発電所の運用がすべての基盤になります。

特に光度自動調整のON/OFFは見落としやすいので、ログアウト前に必ずチェックしましょう。


参考にした動画